『自己表現への渇望、コミュニケーションの可能性と困難さ、といった現代的かつ普遍的なテーマ』を扱っているとされるミランダ・ジュライのテーマなんじゃないでしょうか。
Surely needing, and being interested for most people,
"Me and You and Everyone We know exemplifies the thirst to express oneself and the possibilities and problems of communication ─ themes both contemporary and universal that have thread through".....(that is treated by her.)
Isn't it her such theme?
人間関係のやりづらさとかメンドクサさとか、反対にそこから得られるものの貴重さっていうのは、なんていうか虎穴にはいらずんば虎児を得ずみたいな?とこがあって。
今、人間関係とか、夢とか、仕事とか、迷いとか挫折とか、いろいろ頑張ってるみんな共通の課題っていうか。
このテーマって絵とか平面なんかであらわすの むずかしそうだし
文学(テキスト)ならなんとかなりそうだよね、とかなんか色々思いながら見に行ってきました(赤れんが倉庫)。
Miranda July
"The Hallway"
ミランダ・ジュライ
『廊下』
"The Hallway"
ミランダ・ジュライ
『廊下』


見上げれば「幸」アリ。
英字テキストもあったり私のうしろからやってきた老夫妻、こちらボードがお気に召さない様子。
ついでに私まで恥ずかしい。

ネコだっているよ

みつる風フォント?なんて思ったのは私だけじゃないんだから!



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